こんにちは、トモ先生です。

お好きな方は大好きな機内食写真。2019年3月に利用したインテルジェット(Inteljet)のエコノミークラス、4O2892便、メキシコシティ-リマ線の機内食と簡単な搭乗記です。

インテルジェットは2005年から運航を開始したメキシコの格安航空会社(LCC)で、メキシコ国内だけではなく北米やカリブ海など50以上の都市に就航しています。LCCではありますが、無料の預け荷物、広い座席、機内食の提供など、限りなくフルサービスキャリア(FSC)に近いLCCと言えます。

メキシコシティ空港のチェックインカウンターはなぜかガラガラ…みんなオンラインチェックイン済なのかな?

そして、実はですね、初めて乗るインテルジェットなので、機内の様子だとか座席とかもういろいろスマホで写真撮りまくったんですけど、ですけど!うっかり消しちゃいました💦というわけでミラーレス一眼で撮った写真が数枚だけ残っていのでこれで堪忍してください…w

座席なんですけど、エアバスA320の標準座席数は全席エコノミークラスで180席とされているのですが、インテルジェットではなんと150席。これが何を意味しているかというと、座席数が少ない分、座席間の間隔(シートピッチ)が広いので足元にゆとりがあるんです。これもちゃんと写真に撮ったんですけど!どっか行っちゃった!

インテルジェットはLCCですが、飛行時間に応じて機内食のサービスがあります。
チーズ野菜サンドウィッチ、ポテトチップス、好きなドリンク、十分です。
朝6:00ちょっと前にペルー・リマのホルヘ・チャベス国際空港に到着しました。

座席にモニターや電源は装備されていませんでしたが、とにかく足元がゆったりしていてとても快適でした。簡単だけど機内食が出るのもうれしいポイントです🌟

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