こんにちは、トモ先生(@teacher_tomo)です。
お好きな方は大好きな機内食。
2026年5月に利用した中国国際航空/エアチャイナ (Air China)エコノミークラス、CA977便、北京(首都国際)-ジャカルタ線の機内食と簡単な搭乗記です。
CA977 PEK18:00 - CGK00:15
中国国際航空(エアチャイナ)は1988年に中華民航の国際線を引き継いで誕生した航空会社。アジア、ヨーロッパ、北米のみならず南米やアフリカの世界6大陸全てに路線を持つメガキャリアです。
中国国際航空 https://www.airchina.jp
北京(首都国際)からジャカルタまでは約7時間のフライト。時差はー1時間。
↑この日の搭乗はターミナル3EのE25から。羽田からのフライトとの乗り継ぎが1時間しかなくてギリギリだったんだけど北京に40分も早く着いて余裕ぶっかましていたら乗り継ぎの保安検査に1時間以上かかって結局ギリギリだったというオチw
↑北京〜ジャカルタ間のフライト機材はエアバスA330。需要があるんだろうね。
↑結局乗り継ぎがギリギリになって心もギリギリだったので写真ほとんど撮れずw とりあえず満席からのシート狭くてストレスマックスw そして隣の女子もなんか態度悪くて更にストレスフルマックスw
↑夕陽だけが慰めてくれたよw
↑食事の前のドリンクサービスでビールをいただきました。中国のスノービールはあっさりしててゴクゴクいけちゃう。
↑機内食はチキンライスかビーフライスだというのでトモ先生はビーフをチョイス。
↑メインは日本のすき焼きみたいなやつと白ご飯、前菜はきゅうり酢漬け、あとはデザートのメロン、パン、バター。見た目シンプルですが普通に美味しくいただきました。特にきゅうりの酢漬けがめちゃめちゃ美味しくてビールのお供に最高。
↑ただビーフとは言うもののカマボコやら白滝やら玉ねぎたっぷりでビーフどこどこ?w
↑なんとか日付をまたがないで出発同日にジャカルタへ到着。
↑自動化ゲートの入国審査受けて検疫とか税関とか全部アプリのおかげで機外へ出てわずか10分でドライバーさんと合流w めっちゃ早いw
それではTrip.comで予約しておいた送迎車でジャカルタ市内のホテルへ向かいまーす。
