こんにちは、トモ先生(@teacher_tomo)です。
お好きな方は大好きな機内食。
2026年5月に利用した中国国際航空/エアチャイナ (Air China)エコノミークラス、CA421便、北京(首都国際)-東京(羽田)線の機内食と簡単な搭乗記です。
CA421 PEK16:00 - HND20:30
中国国際航空(エアチャイナ)は1988年に中華民航の国際線を引き継いで誕生した航空会社。アジア、ヨーロッパ、北米のみならず南米やアフリカの世界6大陸全てに路線を持つメガキャリアです。
中国国際航空 https://www.airchina.jp
飛行ルート
北京(首都国際)から東京(羽田)までは約3時間半のフライト。時差は+1時間。
↑この日はE15番ゲートからの搭乗。建物は新しいけど一番奥のゲートだったのでめちゃくちゃ歩いた!w
↑この便の機材はエアバスA321。
機内の様子
↑エコノミークラスの座席は横3-3。モニターも電源も何もないシンプルな座席です。
↑3時間ちょっとの日中便なので外の景色が見たいがために窓側の座席を事前指定。シートピッチは公称30-32インチでまあ日中線くらいの距離なら何も問題なし、長距離だと耐えられないけど。
↑エアチャイナの機内誌。英語と中国語が半々ずつって感じ。
機内食
↑せっかく窓側の座席を指定したのに窓が傷だらけで窓にピントが合っちゃうよw
↑まずは食事の前のドリンクサービスでお水をいただました。羽田まであと少しなのでお酒は帰宅後にゆっくりいただきます。
↑時間的にはディナーかな。ビーフライスかチキンライスの選択だったのでチキンをチョイス。
↑メインは鶏肉と野菜の中華風?煮込みにご飯、前菜はきゅうりの和え物、あとはパンとデザートにハミウリ(メロン)でした。シンプルだけどボリューム満点。
↑メインは赤い見た目とは裏腹にまったく辛くなくて濃い味付けだけどとても食べやすかったです、完食。
羽田空港に到着
↑そして東京湾の夜景を楽しみながら夜8:00pm頃に羽田空港へ到着。
3泊5日といつもより短めの日程だったけど久しぶりのジャカルタを満喫しました!
