【中国国際航空機内食・搭乗記2026】CA978/CGK-PEK/ジャカルタ-北京

こんにちは、トモ先生(@teacher_tomo)です。

お好きな方は大好きな機内食。

2026年5月に利用した中国国際航空/エアチャイナ (Air China)エコノミークラス、CA978便、ジャカルタ-北京(首都国際)線の機内食と簡単な搭乗記です。

CA978 CGK01:45 - PEK10:15

中国国際航空(エアチャイナ)は1988年に中華民航の国際線を引き継いで誕生した航空会社。アジア、ヨーロッパ、北米のみならず南米やアフリカの世界6大陸全てに路線を持つメガキャリアです。

中国国際航空 https://www.airchina.jp

飛行ルート

ジャカルタから北京(首都国際)までは約7時間半のフライト。時差は+1時間。

↑深夜のスカルノハッタ国際空港T3の6番ゲートから搭乗。ほぼほぼ満席の予感がするこの行列w

↑ジャカルタ〜北京間のフライト機材はエアバスA330。今回チェックイン時にアップグレードできるか聞いてみたんだけど北京まででプレエコ4,000,000ルピア、ビジネスクラス9,000,000ルピアとのことでした。もし羽田までの料金だったらアップグレードしたかもしれないw

機内の様子

↑ビジネスクラス30席、プレミアムエコノミークラス16席 、エコノミークラス255席の3クラスでエコノミーは横2-4-2の座席配置。

↑満席が予想されたり深夜便の中距離以上のフライト時はできるだけ中央の通路側の座席を指定します。好きな時にトイレに行きたいからね。

↑シートピッチは公称31-32インチと標準的だけどほんのり狭い印象。満席だから狭く感じるのかもしれないけどA321の方がゆったりしているような…。

↑機内誌。英語もあるし中国語ページでも漢字の雰囲気でなんとなく意味がわかる日本人。

機内食

↑深夜1:45am発のモロ深夜便なのでみんな寝てるけど3:00am頃になぜかドリンクサービスが始まったのでトモ先生はお水をもらう。

↑朝8:00am頃に機内食サービスがありました。お粥かオムレツだというのでトモ先生はオムレツをチョイス。

↑メインは大きなオムレツにチキンソーセージ、ポテトに焼きトマト。あとはイチゴヨーグルト、フレッシュフルーツ、クロワッサン、イチゴジャム。もう見たまんまの味です、普通に美味しい。

北京首都国際空港に到着

↑そして午前10:00amちょい過ぎに北京の首都国際空港に到着。

それでは5時間ほど乗り継ぎ待ちをして羽田に帰りまーす。

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